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東京2025デフリンピック大会に向けた未来へつながるプログラム

ろう者の社会活動に関すること

千葉ろう者劇団九十九

基本情報

HP「千葉県聴覚障害者協会」 http://www.chibadeaf.or.jp/
主な活動歴・国民文化祭に出演参加3回(千葉県・大分県・宮崎県)
・世界ろう者演劇祭(ヘルシンキ)に日本代表(単独劇団)として出演参加
・全国ろう者演劇祭に多数の出演参加
・日舞舞踊手話劇、民話手話劇、ミュージカル手話劇、手話落語、手話パフォーマンス、手話影絵など
・九十九メンバーが他方面にも活躍…
・「日舞」「フラメンコ」などの演芸活動
・耳の日まつりなど大きなイベントの舞台監督としても協力
紹介文千葉ろう者劇団九十九の紹介
不惑(40歳)を超えた千葉ろう者劇団九十九は、旗揚げしたときからずっと「チャレンジ(挑戦)」の連続。九十九(つくも)は百まであと一つ…というモットーを背負って半世紀へ目指して現在も頑張っております。(昭和58年1月29日設立)。さらに作品だけではなく、「ろう者による手づくりの脚色」「ろう者による手づくりの舞台美術」「ろう者による手づくりの映像制作」「ろう者による演出」「ろう者による舞台監督」などにもチャレンジを続けております。