デフリンピック運営委員会への派遣職員の方々の派遣元自治体へお礼に行きました
東京2025デフリンピックでは、7自治体(鳥取県、神奈川県、東京都、東大阪市、富士見市、白山市、三芳町)より全日本ろうあ連盟デフリンピック運営委員会に7名の職員を派遣していただきました。ほとんどの派遣職員には約2年間の勤務の間、国際スポーツ大会の運営実務を担っていただきました。この実務経験、知識およびノウハウを派遣元自治体で活かしてもらうことを願っております。1月下旬から2月にかけて、派遣元自治体へお礼に伺いました。
・1月20日(火)東大阪市野田義和市長

左から伊藤東大阪市聴言部会会長、久松デフリンピック運営委員会院長、
野田市長、長宗大阪聴力障害者協会会長(全日本ろうあ連盟監事)
・1月21日(水)神奈川県黒岩祐治知事

左から倉野デフリンピック運営委員会事務局長、久松デフリンピック運営委員長、
黒岩知事、河原神奈川県聴覚障害者連盟理事長(全日本ろうあ連盟副理事長)
・1月26日(月)富士見市星野光弘市長

左から星野市長、石橋理事長
・1月27日(火)埼玉県三芳町林伊佐雄町長

中央4人左から倉野デフリンピック運営委員会事務局長、林町長、
久松デフリンピック運営委員長、小出埼玉県聴覚障害者協会理事長、ほか三芳町職員の方々
・1月28日(火)白山市田村敏和市長

左から藤平石川県聴覚障害者協会事務執行役員(全日本ろうあ連盟理事)、
久松デフリンピック運営委員長、田村市長、倉野デフリンピック運営委員会事務局長
・2月13日(金)鳥取県平井伸治知事

左から平井知事、久松デフリンピック運営委員長


