一般財団法人全日本ろうあ連盟スポーツ委員会 https://www.jfd.or.jp/sc 全日本ろうあ連盟が関わる国内外のろう者スポーツ情報をお届けします Fri, 28 Aug 2020 01:45:17 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=5.5.1 第24回夏季デフリンピック競技大会公式サイトが開設されました https://www.jfd.or.jp/sc/2020/08/28/pid1900 Fri, 28 Aug 2020 01:45:17 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1900 続きを読む ]]> 第24回夏季デフリンピック競技大会組織委員会(ブラジル)が公式サイトを開設しました。

https://www.deaflympics2021.com/ ※英語、ポルトガル語
ウェブサイト

開催期間及び開催地は以下の通りです。
【開催期間】2021年12月5日~12月21日
【開催地】ブラジル/カシアス・ド・スル

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コロナ感染拡大予防ガイドライン「スポーツを楽しむために」 https://www.jfd.or.jp/sc/2020/06/25/pid1893 Thu, 25 Jun 2020 07:27:04 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1893 続きを読む ]]> スポーツ庁より出された「スポーツイベントの再開に向けた感染拡大予防ガイドライン」中で、各競技団体へ競技特性に応じた各競技別のガイドラインの作成が依頼されています。

全日本ろうあ連盟スポーツ委員会も、この度、コロナ感染拡大予防ガイドライン「スポーツを楽しむために」を公開しました。

画像のクリックでPDFがダウンロードできます。
コロナ感染拡大予防ガイドライン「スポーツを楽しむために」

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ICSD(国際ろう者スポーツ委員会)改革の現状報告 https://www.jfd.or.jp/sc/2020/06/08/pid1884 Mon, 08 Jun 2020 05:26:50 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1884 続きを読む ]]>

※上記の動画は国際手話で英語の字幕が付いています

ICSD改革の現状報告

ICSD会員のみなさま:

ICSD改革委員会は、すべてのみなさんに、ICSD(国際ろう者スポーツ委員会)改革の過程で今起きていることをご報告いたします。

2019年12月にイタリアで開催された前回の総会では、主だった改革については採択されませんでした。IOC(国際オリンピック委員会)はそれを受けて、ICSDが良好なガバナンス(※)に向けて改善すべき重要な諸領域は今なお残されており、それらに対し、IOCがICSDに資金を提供する前に対応する必要があると、12月16日付のICSD宛の書簡で指摘しています。

そのため、IOCはGAISF(国際スポーツ連盟機構)に、以下のようにICSDを支援するよう依頼しました。

1. GAISFガバナンス自己評価フォーム

2. ICSDが良好なガバナンスの原則に則るための、新憲章・附則・規則の見直し

結果1:2020年4月、ICSD事務局はガバナンス自己評価フォームをGAISFに提出し、そのフィードバックを改善が必要な諸領域のリストと併せて受け取った。改革委員会は、フィードバックを確認した。

結果2:改革委員会は4月29日、改訂した文書をICSD事務局に提出した。現在、GAISFの法務委員会で検討が行われているものとみられる。

われわれ委員会は、ICSDのガバナンス構造における深刻な溝を埋め、撤廃すべく、取り組みを進めています。ICSDの堅固かつ健康的な組織作りを願っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

大杉 豊
ICSD改革委員会 委員長

(※)「良好なガバナンス」…事業を適正に行うため,その運営の透明性の確保を図るとともに、その事業活動に関し自らが遵守すべき基準を定めるなどの運営のあり方

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『2019年イタリアデフリンピック大会報告書』を掲載 /sc/deaflympics/resources-reports Mon, 25 May 2020 07:47:35 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1876 デフリンピックの大会報告書ページに掲載いたしました。

大会報告書

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新型コロナウイルス感染拡大に伴う第54回全国ろうあ者体育大会開催中止について /2020/04/10/pid20485 Fri, 10 Apr 2020 08:24:14 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1869 続きを読む ]]> 連本第200032号
2020年4月10日

  各   位

一般財団法人全日本ろうあ連盟
理事長 石野 富志三郎
スポーツ委員会委員長 小椋 武夫

新型コロナウイルス感染拡大に伴う
第54回全国ろうあ者体育大会開催中止について

 時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
 日頃は、私どもの活動にご支援・ご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
 さて、昨今新型コロナウイルス感染症の拡大の影響が大きくなり、また、4月7日には政府より緊急事態宣言も発令される事態となりました。今後、事態の収束までにはかなりの期間を要することが予想されるため、下記の通り開催を予定しておりました「第54回全国ろうあ者体育大会」については中止とすることを決定いたしました。

 当連盟としても苦渋の決断であり、大会参加に向けて練習を積み重ねてきた選手の皆さま、及び大会開催に向けて準備を進めてくださっていた関係者の皆さまには、ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。新型コロナウイルス感染症の被害の影響について現時点で予想できないものであり、今回の大会中止に限らず、デフスポーツの世界にも多くの影響を与える恐れがあります。しかし、皆さまと一体となりこの局面を乗り越えるべく尽力いたしますので、何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。

【全て開催中止】 第54回全国ろうあ者体育大会(於九州)開催日程・場所・競技について
日 程 開催県 競 技 名
9月18日(金)~20日(日) 福岡県福岡市 他
佐賀県佐賀市 他
長崎県長崎市
熊本県熊本市
大分県別府市
鹿児島県指宿市
バレーボール、テニス、バスケットボール
野球
ボウリング
ソフトボール
卓球
バドミントン
9月26日(土)~27日(日) 佐賀県佐賀市 陸上
10月2日(金)~4日(日) 宮崎県西都市
宮崎県宮崎市
サッカー
フットサル(オープン競技)

以 上 

【問い合わせ先】
〒162-0801東京都新宿区山吹町130 SKビル8F
(一財)全日本ろうあ連盟 本部事務所 スポーツ委員会
TEL:03-3268-8847 FAX:03-3267-3445
メール:jfd-sc@jfd.or.jp(担当:瀬川・梅澤)

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第24回夏季デフリンピック競技大会 日本代表選手団派遣方針 https://www.jfd.or.jp/sc/2020/04/02/pid1845 Thu, 02 Apr 2020 12:21:20 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1845 続きを読む ]]> .p1845cont h2 { text-align: center; font-weight: bold; font-size: 120%; } .p1845cont h3 { margin: 2em 0 0 0; font-size: 100%; letter-spacing: 0.1em; line-height: 1.8em; text-transform: none; } .p1845cont h3 span { border: 1px solid #555; padding: 0 .5em; } .p1845cont p.in { margin: 0 0 0 1em; } .p1845cont p a.more-link { margin-bottom: 1em; } .p1845cont ol.kakko { list-style-type: none; margin: 0 0 0 1em; } .p1845cont ol.kakko li { margin-left: 3em; text-indent: -3em; } .p1845cont ol.kakko li p { margin: 0; } .p1845cont ol.maru { list-style-type: none; margin: 0; } .p1845cont ol.maru li { margin-left: 1em; text-indent: -1em; } .p1845cont ul.ten { list-style-type: none; margin: 0; } .p1845cont ul.ten li { margin-left: 1em; text-indent: -1em; } .p1845cont table.staff { margin: 0 0 0 1em; border-collapse: collapse; } .p1845cont table.staff td { border: 1px solid #555; padding: .4em; vertical-align: top; }

指針をPDFでダウンロード

2020年4月2日
一般財団法人全日本ろうあ連盟
デフリンピック派遣委員会

はじめに

第24回デフリンピック夏季大会(ブラジル、カシアス・ド・スル2021)に、

  1. (1)高水準の競技に対応する準備ができている競技者のみを派遣し、
  2. (2)競技者が持てる能力を最大限に引き出す環境を整えるために、

 一般財団法人全日本ろうあ連盟デフリンピック派遣委員会(以下、派遣委員会)は日本選手団編成にかかる指針をここに策定し、一般財団法人全日本ろうあ連盟2019年度第4回理事会承認をもって発表する。各競技団体はこの指針をもとにブラジル・カシアス・ド・スル2021でメダルを競えるための選手強化及びチーム編成準備を行う。

1.日本選手団編成基本方針

  1. (1)日本代表選手団は、デフリンピック及びデフスポーツの発展に寄与するとともに、社会規範を遵守し、公平性・誠実性・協調性に基づき行動できる選手・役員をもって編成する。
  2. (2)選手は、競技団体から推薦された者で国民の期待に応え得る競技力を有する者とし、役員は、競技団体から推薦された者で、選手が最高のパフォーマンスを発揮できるようにサポートできる者とする。

2.日本代表選手・役員選考・決定

 選手・役員(スタッフ)は、所属する各競技団体が定める第24回デフリンピック競技大会における日本代表選手・役員選考規程に基づき選考され、派遣委員会に推薦された候補者の中から以下の基準により選考し、決定するものとする。
 なお、各競技団体が定める第24回デフリンピック競技大会における日本代表選手・役員選考基準は派遣委員会との協議により定めるものとする。各競技団体はその選考基準及び選手からの不服申し立ては公益財団法人日本スポーツ仲裁機構の「スポーツ仲裁規則」に従ってなされるスポーツ仲裁により解決されるものとすること(自動応諾)を公表しなければならない。

3.選手選考基準について

国民の期待に応え得る競技力をもつとして競技団体から推薦された候補者で、次の(1)~(4)に掲げる全ての条件を満たす者を選考する。

  1. (1)第24回夏季デフリンピック競技大会の参加資格を満たしている者
  2. (2)当該競技においてメダル獲得または入賞の可能性のある者
  3. (3)わが国を代表する選手として推薦できる者(健康状態に問題がないこと、代表選手として不適切な行動がないこと、反社会的勢力との関わりがないこと 等)
  4. (4)上記の条件に加え、2025年デフリンピック競技大会でのメダル獲得・入賞等、将来的な活躍が期待できる次世代の者

 各競技団体は推薦する選手・スタッフがデフリンピックの精神を認識し、かつデフリンピック大会規則及び該当競技規則と世界アンチ・ドーピング規定について理解しており、日本選手団団員として責任ある行動をとることを保証しなければならない。
 国際ろう者スポーツ委員会(ICSD)規約により、デフリンピックに参加するろう者の選手団員はICSD加盟団体の会員でなければならない。新しく参加する選手は2020・2021年度において一般財団法人全日本ろうあ連盟会員でなければならない。前大会(サムスン2017)出場選手は、2018・2019・2020・2021年度において一般財団法人全日本ろうあ連盟会員でなければならない。

4.競技チームの役員(スタッフ)について

  1. (1)デフリンピックで定める各競技につき最低2名のスタッフを保証する。
  2. (2)原則として選手4名ごとに1名のスタッフを保証する。
  3. (3)スタッフにどの役割を振るかは各競技団体が決定する。ただし、監督、チームドクター及びトレーナーを必ず置くこと。なお、監督、チームドクター及びトレーナーは下記を備えていることを条件とする。
    ※ただし、チームドクターについては、競技団体スタッフの実状を加味し、適切な人材を推薦できない場合は、派遣委員会と協議して調整を行う。

    • ◎監督
    • ・国際競技大会に出場および監督経験を持ち、国際大会戦略に熟達していること。
      かつマネジメント及びコーチングについても一定の経験を有していること。
    • ・デフリンピック大会規則及び該当競技規則に熟知していること。
    • ・代表選手団本部と連携できること。
    • ◎チームドクター、トレーナー
    • ・デフアスリートの特性を熟知し、選手の体調管理の支援、必要に応じ医療処置を施せること。
    • ・国際競技大会への帯同経験を持ち、選手のコンディショニングに熟達していること。
    • ・日本手話言語ができることが望ましい。
  4. (4)保証人数を超えるスタッフの配置を認めることもあるが、各競技団体が経費を負担することとする。

5.本部役員(スタッフ)について

 競技上の様々な対応を迅速に行う指示系統の観点から、選手団編成は、団長、副団長、総務とし、それぞれの任務は下記の通りにする。
 団長の任務は派遣委員会によって委託された職務に加えて、ICSD事務局、デフリンピック組織委員会(DOOC)事務局との連絡調整を行う。そのため、任務を全うできる立場である一般財団法人全日本ろうあ連盟理事会から理事を配置する。
【本部スタッフ体制】

団 長 選手団を統括し、選手団を代表する。 一般財団法人全日本ろうあ連盟理事(スポーツ委員会委員長)
副団長
(競技・広報担当)
団長の指示を受けて競技チームを統括し、選手団の広報活動の統括を行う。 一般財団法人全日本ろうあ連盟スポーツ委員会委員
副団長
(総務担当)
団長の指示を受けて本部を統括する。 一般財団法人全日本ろうあ連盟スポーツ委員会委員
●競技・広報担当管轄
広 報 大会の派遣に関わる写真・動画撮影を担当する。
(各競技団体の監督…各競技チームを統括する。各競技の規則に熟知し、各競技のTDとコミュニケーションをはかれていることが求められる。)
●総務担当管轄
医 師 メディカルチームとして連携して、選手の体調管理を支援し、必要に応じて医療処置を施す。
看護師 メディカルチームとして連携して、看護活動を行う。
アスレチックトレーナー メディカルチームとして連携して、競技チームのコンディショニング活動を支援する。
手話言語通訳 本部での手話言語-日本語通訳を行う。
国際手話通訳 本部での国際手話-日本手話言語の通訳を行う。
事務局 総務の指示を受けて、必要な業務を担当する。
輸 送 組織委員会との連絡、渡航・滞在の業務を担う。
人数:16名程度

※なお、選手団人数、派遣先の現状に応じて役割・人数は調整することがある。

6.選考・決定手順

  1. (1)競技団体より 推薦された選手・役員候補者リストを受理する。
  2. (2)選考基準により派遣委員会および全日本ろうあ連盟スポーツ委員会医学委員会により選考する。
  3. (3)派遣委員会により決定する。
  4. (4)一般財団法人全日本ろうあ連盟理事会にその決定を報告する。
  5. (5)推薦のあった競技団体へ通知するとともに公表する。
  6. (6)選考結果に対する不服申し立ては、公益財団法人日本スポーツ仲裁機構の「スポーツ仲裁規則」に従ってなされるスポーツ仲裁により解決するものとする。

7.提出文書

  1. (1)派遣委員会が定める書式で次の文書を提出すること。
    1. ①推薦選手・役員 一覧表
    2. ②推薦選手・役員 調査書
    3. ③健康調査書及び健康診断書
    4. ④服用薬物およびサプリメントについての調査書
    5. ⑤その他 派遣委員会が求める資料(緊急時の対応・責任範囲について等)
  2. (2)選手の推薦にあたっては、競技団体内に選考委員会を設置し、推薦選手一覧表と併せて次の資料を提出すること。
    1. ①競技団体で定める代表選手選考規程(基準)
    2. ②推薦の根拠とした資料(国際ろう者スポーツ委員会が定めた参加制限〈出場枠など〉・ 公式ランキング・公式記録、全国ろうあ体育大会参加記録など)
    3. ③選手選考にあたって問題が生じた場合、その内容についての説明資料
    4. ④その他 派遣委員会が求めるもの

以  上 

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第19回冬季デフリンピック競技大会 イタリア2019 日本選手団 壮行会のご案内(終了) https://www.jfd.or.jp/2019/11/21/pid19966 Thu, 21 Nov 2019 04:02:44 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1825 続きを読む ]]> 2019年11月吉日
一般財団法人全日本ろうあ連盟

報道関係者 各位

第19回冬季デフリンピック競技大会 イタリア2019
日本選手団 壮行会のご案内

 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 日頃は聴覚障害者スポーツの普及・発展にご理解ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
 本年12月12日よりイタリア・ヴァルテッリーナ地方にて第19回冬季デフリンピック競技大会が開催されます。折しも2020年には東京オリンピック・パラリンピックが開催され、世界中から障害の有無にかかわらず多くの人々が来日します。デフリンピックへの日本代表団派遣は、ろう者スポーツの発展のみならず、国際交流や国内での社会参加と自己実現に欠かせない重要な事業と位置づけております。
 早速ではございますが、第19回冬季デフリンピック競技大会に日本選手団を派遣するにあたり、壮行会を下記のとおり開催いたします。

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日本ろう者柔道協会 設立総会及び合同強化合宿を開催しました /2019/11/07/pid19879 Thu, 07 Nov 2019 11:02:46 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1821  2019年10月26日(土)から27日(日)に、千葉県成田市・印西市において、「日本ろう者柔道協会設立総会及び合同強化合宿」を開催しました。当日は全国各地から選手5名の参加(関係者11名)がありました。

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第19回冬季デフリンピック競技大会inイタリア 日本選手団サイト開設 https://www.jfd.or.jp/sc/2019/10/23/pid1815 Wed, 23 Oct 2019 04:02:42 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1815 続きを読む ]]>  2019年12月12日(木)から21日(土)にイタリアで開催される第19回冬季デフリンピック競技大会の日本選手団の特設サイトを開設しました。

第19回冬季デフリンピック競技大会 イタリア2019 日本選手団 特設サイト
https://www.jfd.or.jp/sc/vv2019/
(スマートフォン対応です)
特設サイト
 
(参考)第19回冬季デフリンピック競技大会公式サイト(英語)
http://www.2019deaflympics.com/

 今後、コンテンツは随時更新・追加いたしますので、是非ともご覧いただき、皆さまへの周知、また、日本選手団への応援、どうぞよろしくお願いいたします

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一般社団法人日本ろう者柔道協会 設立総会及び合同強化合宿の開催のご案内 /2019/10/18/pid19771 Fri, 18 Oct 2019 07:45:20 +0000 https://www.jfd.or.jp/sc/?p=1808 続きを読む ]]> ※当初予定の10月12日(土)、13日(日)から延期となり、再度ご案内するものです。
 全日本ろうあ連盟スポーツ委員会が主導となり、ろう者柔道をさらに発展させるために、連盟スポーツ委員会から独立させた新団体「一般社団法人 日本ろう者柔道協会」(以下、ろう者柔道協会)を設立します。
 つきましては、下記の通りろう者柔道協会の設立総会を開催することとなりました。また、同日程で「合同強化合宿」も合わせて開催いたします。

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